2012年12月27日木曜日
デュラララについて ネタばれ若干あり
前にも少し(記憶イラスト3 作業着の女)話しましたが、デュラララ(以下drrr)について、話そうとおもいます。
皆さんはdrrrを見た事がありますか?もちろんアニメの事です。
私は気付けば3周してました。
原作はバッカーノ!と同じ作者です。ですが、バッカーノほどシャッフルされた群像劇ではないので、わかりやすく、アニメ初心者や、ただアニメを楽しみたい人におすすめです。
一部では腐ったアニメだと思われがちですが、それは腐った奴らどものかってなイメージなので、気にしないでください。細長めの男キャラが多いだけです。
ですからまだ見ていない人は見てください。
少しあらすじを言えば、
「皆さんご存知、池袋が舞台のアニメ。池袋には、首無しライダーや自販機を投げるバーテンダーや露西亜寿司なる店でで働く黒人やカラーギャングや新宿の人間大好きな情報屋等のおかしな人たちがいて、そのそれぞれ登場人物すべてが主人公!。そんなアニメ。」
私はあまりファンタジーを好みません。が、drrrは言ってしまえば、ファンタジーです。バッカーノだってファンタジーです。でも、私は好きです。
理由は『ファンタジー=魔法やなんか』みたいな、イメージを私は抱いていて、ファンタジーは好みませんが、drrrはファンタジーな人や生き物がでますが、基本的には日常的現実的なアニメだから好きです。
最終回はまとまっててよかったとおもいますよ。
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